【ネット銀行おすすめ10選】

ネット銀行について解説をします。貯蓄用や資産運用用といった用途別に銀行口座を考えている方や新規で口座開設を考えている方に向け、ネット銀行のメリット・デメリットをまとめました。


 
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ネット銀行は対面型の銀行と比べて手数料が安く、口座開設から取引までネット上で簡単に行えることが魅力です。

一方でネット銀行は数多く存在するため、「どの銀行を選べば良いか分からない」とお困りの方もいるでしょう。

今回は初心者の方へ向けて、ご自身にぴったりの銀行を選ぶポイントや、おすすめのネット銀行を13選ご紹介します。

ネット銀行の比較ができる一覧表も記載しておりますので、ぜひ参考にしてください。

【初心者向け】ネット銀行を選ぶポイント

ネット銀行を選ぶうえで確認しておきたいポイントは次の6つです。
ネット銀行を選ぶポイント

・手数料の安さ・無料回数
・金利の高さ
・ATMの種類・数
・証券会社との連携
・セキュリティ対策
・キャンペーン・特典

 

手数料の安さ・無料回数

ネット銀行によって手数料の金額や取引の無料回数が異なります。

見ておきたい手数料は以下の2種類です。

ATM手数料・無料回数

現金での入出金が多い方はATMの入出金手数料を比較しましょう。

基本的に入金手数料は無料~110円、出金手数料は110円~220円が相場です。

入出金手数料の無料回数はネット銀行によって大きく異なります。

会員ステージに応じて無料回数が増えるケースがあるため、条件の達成しやすさもあわせて確認しておくとよいでしょう。

振込手数料・無料回数

家族への送金など振り込みが多い方は、振込手数料と無料回数をご確認ください。

同じネット銀行同士であれば手数料がかからないことがほとんどですが、他行振り込みは55円~330円と比較的高めに設定されています。

お得に利用するためには、振込手数料の無料回数が多いネット銀行を選ぶことが大切です。

金利の高さ

金利は貯金をするうえで重要なポイントです。

ネット銀行によって金利に差があるため、なるべく高い銀行を選ぶことをおすすめします。

普通貯金、定期貯金それぞれの金利や金利優遇キャンペーンを確認しておきましょう。

ATMの種類・数

現金での入出金を日常的に行っているのであれば、ATMの種類も重要です。

提携しているATMの種類が多いほどATMの台数も多くなるため、幅広いエリアで利用できます。

たとえば「楽天銀行」と「GMOあおぞら銀行」の違いは次の通りです。
銀行名 ATM種類
楽天銀行 【9種類】
・セブン銀行
・イオン銀行
・PotSat
・みずほ銀行
・三菱UFJ銀行
・コンビニATM E-net
・ローソン銀行
・ゆうちょ銀行
・VIEW ALTT
GMOあおぞらネット銀行 【3種類】
・セブン銀行
・イオン銀行
・ゆうちょ銀行
ATMの種類が少なくても、全国のコンビニや近所にある銀行と提携していれば便利に利用できます。

証券会社との連携

投資用の証券口座を保有している、またはこれから開設予定の方は、証券会社とネット銀行が連携できるかを確認しておきましょう。

同一グループ会社の証券口座とネット銀行口座を保有することにより、以下のようなさまざまなメリットがあります。
  • 資金移動が簡単に行える
  • 会員ステージが上がる
  • 特典(金利優遇やポイント付与など)を受けられるケースがある
口座を連携した場合の特典の多さや、利用のしやすさから選ぶのも手段のひとつです。

セキュリティ対策

ネット銀行を初めて利用する方は、不正送金など安全面に不安のある方もいるでしょう。

ネット銀行によって実施しているセキュリティ対策は異なります。

具体例は次の通りです。
セキュリティ対策 特徴
ワンタイムパスワード 1回限りの使い捨てパスワードを利用する
合言葉認証 設定した合言葉で本人確認をする
セキュリティカード認証 一人ひとつのセキュリティカードに記載された英数字を入力する
自動ログアウト 一定時間の操作がない場合自動でログアウトされる
取引通知メール 取引や手続きの都度通知メールが届く
不安な方は複数のセキュリティ対策を行っているネット銀行を選ぶことをおすすめします。

ただしネット銀行を安全に利用するためには、パスワード管理などの自己防衛も必要な点を理解しておきましょう。

キャンペーン・特典

ネット銀行ではキャンペーンや特典が提供されていることがあります。

以下のような条件をクリアすると、現金やポイントがもらえるというケースが一般的です。
  • 新規口座開設
  • 給与振込口座指定
  • 証券口座との連携
ネット銀行によっては5,000円のポイントが付与されることもあるため、キャンペーンから選んでみるのもおすすめです。

ネット銀行おすすめ10選

ここからはおすすめのネット銀行を13選紹介します。

前章でご紹介したポイントに沿って、目的や用途に適したネット銀行を見つけましょう。
項目 ATM手数料 振込手数料 金利 ATMの種類 証券会社との連携 セキュリティ対策 キャンペーン・特典
楽天銀行 無料~275円 無料~145円 0.02%~ 9種類
住信SBIネット銀行 無料~110円 無料~77円 0.020%~ 6種類
SBI新生銀行 無料
※一部例外あり
無料~214円 0.001%~ 6種類
ソニー銀行 無料~110円 無料~110円 普通:0.15%~ 7種類
UI銀行 無料~110円 無料~86円 0.10%~ 2種類
GMOあおぞらネット銀行 無料~110円 無料~75円 0.100%~ 3種類
SBJ銀行 110円 無料~330円 0.030%~ 5種類
イオン銀行 無料~ 無料~132円 0.020%~ 多数
auじぶん銀行 無料~220円 無料~99円 0.030%~ 5種類
PayPay銀行 無料~330円 無料~145円 0.03%~ 6種類
※2024年8月現在

セキュリティ対策やキャンペーンについては代表的なもののみを記載しています。

また、掲載している情報は執筆時点での情報です。

定期的に変更される可能性があるため、詳細は各ネット銀行の公式サイトをご覧ください。

楽天銀行


参照:楽天銀行
楽天銀行
ATM手数料・無料回数 入金:無料~275円
出金:0円~275円
無料回数:最大7回
振込手数料・無料回数 同行:無料
他行:145円
無料回数:最大3回
金利 普通:0.02%~0.10%
定期:0.02%
ATMの種類 【9種類】
・セブン銀行
・イオン銀行
・PotSat
・みずほ銀行
・三菱UFJ銀行
・コンビニATM E-net
・ローソン銀行
・ゆうちょ銀行
・VIEW ALTT
証券会社との連携
楽天証券
セキュリティ対策 ・取引通知メール
・ワンタイム認証
・セキュリティカード認証
・合言葉認証
キャンペーン・特典 時期によって異なる
 

「楽天銀行」には残高や取引数に応じて会員ステージが定められており、高くなるほど手数料無料回数が上がるといった優遇が受けられます。

楽天証券口座との連携ができ、24時間いつでも入金可能、普通預金の金利が最大5倍になるなどお得な特典が魅力です。

楽天銀行公式サイト

 

GMOあおぞらネット銀行


参照:あおぞらネット銀行
GMOあおぞらネット銀行
ATM手数料・無料回数 入金:無料
出金:110円
無料回数:2回~20回
振込手数料・無料回数 同行:無料
他行:75円
無料回数:1回~20回
金利 普通:0.100%~
定期:0.100%~
ATMの種類 【3種類】
・セブン銀行
・イオン銀行
・ゆうちょ銀行
証券会社との連携
証券コネクト口座
セキュリティ対策 ・ワンタイムパスワード
・生体認証
・認証アプリ 他
キャンペーン・特典 時期によって異なる
 

「GMOあおぞらネット銀行」もサービスの利用に応じて会員ステージが定められており、ステージが高いほどATMや他行振込手数料の無料回数が上がります。

また教育資金用、老後資金用、生活費決済用など用途別にお金を管理できる「つかいわけ口座」の作成も可能です。

必要なタイミングで最大10口座まで作れるため便利に利用できるでしょう。

GMOあおぞらネット銀行公式サイト

住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行
ATM手数料・無料回数 入出金:無料~110円
無料回数:2回~20回
振込手数料・無料回数 同行:無料
他行:77円
無料回数:1回~20回
金利 普通:0.020%~0.030%
定期:0.350%
ATMの種類 【6種類】
・セブン銀行
・イオン銀行
・コンビニATM E-net
・ローソン銀行
・ゆうちょ銀行
・VIEW ALTT
証券会社との連携
SBI証券
セキュリティ対策 ・生体認証機能
・ログイン承認機能
・FIDO準拠の認証方式
キャンペーン・特典 時期によって異なる
※2024年8月現在

「住信SBIネット銀行」はサービスの利用状況に応じた会員ランクがあり、ランクが高くなるほど優遇が受けられる仕組みです。

手数料無料回数は月最大20回と、他のネット銀行と比べても多めに設定されています。

SBI証券との連携ができ、アプリを通して取引や残高を確認することが可能です。

 

SBI新生銀行


参照:SBI新生銀行
SBI新生銀行
ATM手数料・無料回数 入出金:無料
※一部例外あり
振込手数料・無料回数 同行:無料
他行:75円~214円
無料回数:1回~50回
金利 普通:0.001%~0.003%
定期:0.01%~0.02%
ATMの種類  【6種類】
・セブン銀行
・イオン銀行
・コンビニATM E-net
・ローソン銀行
・PatSat
・VIEW ALTT
証券会社との連携
・SBI証券
・マネックス証券
セキュリティ対策 ・スマホ認証サービス
・暗証番号相違ロック
・外部からの不正なアクセスの監視 他
キャンペーン・特典 時期によって異なる
 

「SBI新生銀行」の最大の特徴は、提携ATMでの入出金手数料が誰でも無料という点です。

会員ランクに応じた優遇があるものの、最低でも月1回は振込手数料も無料になります。

専用アプリが提供されているため、残高確認や振込などの取引が簡単です。

SBI新生銀行公式サイト

 

ソニー銀行


参照:ソニー銀行
ソニー銀行
ATM手数料・無料回数 入金:無料
出金:110円
無料回数:4回~
振込手数料・無料回数 同行:無料
他行:110円
無料回数:1回~11回
金利 普通:0.15%
定期:0.20%~0.35%
ATMの種類 【7種類】
・セブン銀行
・イオン銀行
・コンビニATM E-net
・ローソン銀行
・ゆうちょ銀行
・三菱UFJ銀行
・三井住友銀行
証券会社との連携 なし
セキュリティ対策 ・複数の暗証番号設定
・ワンタイムパスワード
・合言葉 他
キャンペーン・特典 時期によって異なる
 

「ソニー銀行」には「Club S」という優遇プログラムが設けられており、ステージに応じて手数料無料回数の増加といった特典が受けられます。

ステージなしの場合でもATM手数料の無料回数は4回と多く、お得に利用が可能です。

定期預金の金利も高めに設定されているため、普段使いと貯蓄両方に向いています。

ソニー銀行公式サイト

UI銀行


参照:UI銀行
UI銀行
ATM手数料・無料回数 入金:無料
出金:無料~110円
振込手数料・無料回数 同行:無料
他行:86円
金利 普通:0.10%
定期:0.12%~0.40% ※キャンペーン時:0.60%
ATMの種類 【2種類】
・セブン銀行
・きらぼし銀行
証券会社との連携 なし
セキュリティ対策 ・二要素認証
・ログインパスワードロック
・メール通知 他
キャンペーン・特典 時期によって異なる
※2024年8月現在

「UI銀行」普通預金の金利は0.10%。他のネットバンクと比べて高いことが特徴です。

キャンペーン利用時には定期預金の金利が最大0.3%になるため貯蓄向きといえます。

ATMの種類は少ないものの、平日の日中は手数料がかからないこともメリットです。

UI銀行公式サイト

SBJ銀行


参照:SBJ銀行
SBJ銀行
ATM手数料・無料回数 入金:110円
出金:110円
無料回数:3回~10回
振込手数料・無料回数 同行:無料
他行:220円~330円
無料回数:5回
金利 普通:0.10%
定期:0.03%~0.15%
ATMの種類 【5種類】
・セブン銀行
・イオン銀行
・ゆうちょ銀行
・コンビニATM E-net
・みずほ銀行
証券会社との連携 なし
セキュリティ対策 ・モバイルワンタイムパスワード 他
キャンペーン・特典 時期によって異なる
 

「SBJ銀行」は、韓国の大手銀行「新韓銀行」の日本法人です。

ATMの入出金の無料回数は銀行によって異なりますが、誰でも月3回~10回まで無料になります。

期間限定で金利の高い定期預金商品が発売されるため、キャンペーンにあわせた口座開設がおすすめです。

SBJ銀行公式サイト

イオン銀行


参照:イオン銀行
イオン銀行
ATM手数料・無料回数 入出金:ATMにより異なる※イオン銀行ATMは無料
無料回数:1回~5回
振込手数料・無料回数 同行:無料
他行:132円
無料回数:1回~5回
金利 普通:0.020%
定期:0.030%~0.500%
ATMの種類 入出金できるATM多数
※詳しくは公式サイトをご覧ください
証券会社との連携
イオン銀行投資信託口座
セキュリティ対策 ・ワンタイムパスワード
・パスワードロック 他
キャンペーン・特典 時期によって異なる
 

「イオン銀行」はイオンATMでの入出金がいつでも無料な点が最大のメリットです。

会員ランクに応じて他行ATM手数料や振込手数料の無料回数も増えていきます。

通帳アプリやATMアプリが提供されており、普段の取引も便利に行えます。

イオン銀行公式サイト

auじぶん銀行


参照:auじぶん銀行
auじぶん銀行
ATM手数料・無料回数 入出金:110円~220円
無料回数:2回~15回(入金は2回~無制限)
振込手数料・無料回数 同行・三菱UFJ銀行:無料
他行:99円
無料回数:3回~15回
金利 普通:0.030%~0.330%
定期:0.030%~0.550%
ATMの種類 【5種類】
・セブン銀行
・ローソン銀行
・コンビニATM E-net
・三菱UFJ銀行
・ゆうちょ銀行
証券会社との連携 なし
セキュリティ対策 ・スマホ認証サービス
・インターネットバンキングロック
・ATMロック 他
キャンペーン・特典 時期によって異なる
 

「auじぶん銀行」は会員ステージに応じて各種手数料の無料回数が増えることが特徴です。

「au ID」を持っていると「ポンタポイント」が貯まる、「au PAY」アプリとの連携や引落設定で金利の優遇が受けられるといった特典があります。

また残高照会、振込、定期預金などの銀行取引を「じぶん銀行アプリ」で完結することが可能です。

auじぶん銀行公式サイト

PayPay銀行

参照:PayPay銀行
PayPay銀行
ATM手数料・無料回数 利用金額3万円以上:無料
利用金額3万円未満:165円~330円
無料回数:1回
振込手数料・無料回数 同行:無料
他行:145円
無料回数:条件達成で3回
金利 普通:0.03%
定期:0.05%~0.3
ATMの種類 【6種類】
・セブン銀行
・ローソン銀行
・イオン銀行
・コンビニATM E-net
・三井住友銀行
・ゆうちょ銀行
証券会社との連携
PayPay銀行投資信託口座
セキュリティ対策 ・ワンタイムパスワード
・ログインID 他
キャンペーン・特典 時期によって異なる
 

「PayPay銀行」は「PayPay」とあわせて利用することで特典を受けられます。

例えば「PayPayマネー」への入手金が何度でも手数料無料になる、「PayPay」から口座の残高確認ができるなどです。

また「PayPay銀行」と「三井住友銀行」の本人名義の口座に振り込む場合は、インターネットでの振込手数料が無料になります。

PayPay銀行公式サイト

目的別にネット銀行を比較

ここからは以下の目的別におすすめのネット銀行を紹介します。
目的別ネット銀行の比較
・貯金をしたい
・証券口座と連携したい
・普段使いしたい
 

口座開設の目的に適したものからお読みください。

貯金をしたい

貯金目的で口座開設をするなら、金利が高いネット銀行を選びましょう。

貯金をしたい方におすすめのネット銀行は次の通りです。
貯金をしたい方におすすめのネット銀行
・UI銀行
・SBJ銀行
・オリックス銀行
・GMOあおぞらネット銀行
 

上記の銀行は定期預金の金利が0.03%~0.35%と、他のネット銀行と比べて高めに設定されています。

特に「オリックス銀行」は定期預金の期間が幅広いため、ご自身のペースにあわせた貯金に向いているでしょう。

老後資金や教育資金のように口座を分けて管理したい方は、最大10口座を作成できる「GMOあおぞらネット銀行」がおすすめです。

証券口座と連携したい

投資をする方は証券口座と連携できる銀行を選ぶと便利です。

おすすめのネット銀行は以下の通りです。
証券口座と連携したい方におすすめのネット銀行
・楽天銀行
・住信SBIネット銀行
・SBI新生銀行
 

「楽天銀行」のポイントアップのように、ネット銀行によっては連携によって特典が付きます。

アプリが提供されているかなど、連携や取引のしやすさもあわせて確認しておきましょう。

普段使いしたい

生活費決済など普段使いしたいなら以下のように手数料が安い、もしくはATMの数が多いネット銀行がおすすめです。
普段使いしたい方におすすめのネット銀行
・イオン銀行
・PayPay銀行
・SBI新生銀行
・セブン銀行
・ローソン銀行
 

「イオン銀行」や「SBI新生銀行」は基本的にATMの入出金手数料がかかりません。

普段のお買い物で「PayPay」を使用しているのであれば、「PayPay銀行」と連携することで手数料を抑えつつお得な特典がもらえます。

 

よくある質問

最後にネット銀行についてよくある質問にお答えします。

ネット銀行のメリット・デメリットは?

ネット銀行のメリット・デメリットは以下の通りです。
ネット銀行のメリット

・銀行取引をネット上で完結できる
・対面型銀行と比べて手数料が安い
・預金金利が高めに設定されている

 
ネット銀行のデメリット

・引き落とし・口座振替口座に指定できないケースがある
・システムメンテナンス・ネットワーク障害の際は利用できない
・セキュリティ面

 

ネット銀行は手軽に手続きができる一方で、インターネットならではのデメリットもあります。

ネット銀行は危険?

フィッシング詐欺などによってアカウント情報が流出すると、口座を不正利用されるリスクがあります。

セキュリティ対策を確認し、複数の対策を行っているネット銀行を選ぶと安心です。

リスクを防止するためには、ネット銀行のセキュリティ対策とあわせて自己防衛も必要になります。

アカウント情報やパスワードなどはご自身でしっかりと管理しておきましょう。

まとめ

ネット銀行は数多く存在しますが、銀行によって特徴はさまざまです。

まずは手数料や金利、ATMの種類といったポイントに沿ってネット銀行を比較し候補を絞っていきましょう。

本記事を参考に口座開設の目的が達成できるネット銀行を見つけてみてくださいね。

将来の資産形成をしていきたい方は、金利の高いネット銀行での貯蓄とあわせて、お金のプロであるFPへの相談もおすすめです。

一人ひとりの将来のプランにあわせて、貯蓄以外の選択肢も提示してくれます。

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